努力の使い捨てを
終わらせる

AI-Native Customer Success OS

プロローグ

メッセージの返信で1日が始まる

田中10:02
○○の件、進捗どうなっていますか?
佐藤10:05
先日の機能リリース、いつ頃ですか?
鈴木10:11
ちょっと困っていて… 設定画面が開きません
高橋10:18
請求書の再発行をお願いできますか
中村10:24
API連携のドキュメントはありますか?
山本10:31
契約更新の件でご相談したいです
伊藤10:38
前回と同じエラーがまた出ています
渡辺10:42
新しい機能の要望があります
小林10:50
データのエクスポート方法を教えてください
加藤10:55
先月お伝えした不具合、修正されましたか?
吉田11:03
ユーザー追加の方法がわかりません
松本11:10
プランのアップグレードを検討しています
田中10:02
○○の件、進捗どうなっていますか?
佐藤10:05
先日の機能リリース、いつ頃ですか?
鈴木10:11
ちょっと困っていて… 設定画面が開きません
高橋10:18
請求書の再発行をお願いできますか
中村10:24
API連携のドキュメントはありますか?
山本10:31
契約更新の件でご相談したいです
伊藤10:38
前回と同じエラーがまた出ています
渡辺10:42
新しい機能の要望があります
小林10:50
データのエクスポート方法を教えてください
加藤10:55
先月お伝えした不具合、修正されましたか?
吉田11:03
ユーザー追加の方法がわかりません
松本11:10
プランのアップグレードを検討しています
これまでのやり取り 顧客の背景 契約状況

15分かけて書いた回答を送信する

プロローグ

送信ボタンを押した瞬間「ログの海へ」

溢れるチャット

明日には埋もれ、

来月には誰も辿りつけず、

3ヶ月後には、本人すら覚えていない。

そしてまた、

似たような質問に

ゼロから考えて回答する。

この問題を最も深く抱えているのが、

カスタマーサクセスの現場。

カスタマーサクセス ペルソナ

カスタマーサクセス ペルソナ

一社一社、全力で顧客をサポートしてきたが、

構造的に、その知識は組織に残らず。

「人が頑張って捌く仕事」

「顧客が増えたら人を増やす」しかなかった。

効率化される先が見えない・・

マルチチャネル

現状の解決策

企業は自己解決アプローチに舵を切る

チャットボットHelp

現場のリアル

「CSが馬力でなんとかする」構造

頑張るCS
Our Declaration

もう、努力を使い捨てにしない。

すべての顧客サポートを、ここで。

All customer conversations, here.

対応する人から、CSの指揮者へ。

一社一社、全力で向き合ってきた。

でもその知識は、組織に残らなかった。

もう、努力を使い捨てにしない。

集める、知にする、動き出す

AI-Native Customer Success OS

Integration

すべての会話を一箇所に集める

マルチチャネル

どこから来ても
ここで対応。

Slack
Chatwork
対応ステータス

対応状況を
一目で把握。

New
In Progress
Complete
SLA管理

遅延を
ゼロに。

#1234
10 minutes
AI knowledge base

会話を知にする

ナレッジベース

対応しながら
ナレッジを作る。

+
ナレッジギャップ

会話が
ナレッジに変わる。

アカウント/コンタクト

顧客のコンテキストが
整理される。

AI agent

蓄積した知で、AIが動き出す

回答サジェスト

今日の対応が、
未来の回答になる。

類似チケット
関係性スコア

顧客の温度感が、
見えてくる。

自動分類

対応するだけで、
VoCが整理される。

質問
要望
不具合
要望

対応する担当者から、
CSの指揮者へ。

Conversation to action.

チーム

事業立ち上げ経験が豊富な、
少数精鋭で高い生産性を実現するチーム

チーム

AIで人を減らしたいわけじゃない。

人の努力では届かなかった"早くて正しい顧客体験"を
本気で実現したいのです。